東大Hacker同好会について、詳しくご紹介します
東大Hacker同好会は、東京大学を中心にプログラミングやサイバーインテリジェンスに興味を持つ全国の学生が集まるインカレサークルです。 「ハッカー」という言葉には、高度な技術力を持ち、創造的に問題を解決する人という本来の意味があります。
私たちは、サイバーセキュリティ、情報戦、認知戦の研究、CTF大会への参加、ハッカソンでのプロダクト開発を通じて、 プログラミング力、サイバーセキュリティ力、ITスキルを実践的に磨きます。大学や学年、専攻を問わず、技術に情熱を持つ仲間が集まっています。 メンバーには初心者も多くおり、みんなで一緒に技術を学んでいきます。
授業では学べない、実際に使える情報技術を学びませんか?
¥0
入会費・年会費などは一切かかりません。完全無料で参加できます。
学生会館
駒場・本郷キャンパスの教室・図書館
ビズリーチキャンパスカフェ
最新の技術トレンドをキャッチアップし、実践的なスキルを習得します。 理論だけでなく、手を動かして学ぶことを重視しています。
セキュリティ技術は、社会を守るために使うべきものです。 私たちは常に倫理を重視し、建設的な目的のために技術を活用します。
同じ志を持つ仲間と切磋琢磨し、共に成長する環境を作ります。 学年や専攻の垣根を超えた交流を大切にしています。
東大Hacker同好会は、年間を通じて新規メンバーを募集しています。 メンバーの大半は入会時にサイバーインテリジェンス・情報戦・認知戦の知識がないですので、初心者の方も遠慮せずにご参加ください。
活動に興味がある方、質問がある方は、お気軽にご連絡ください。見学も随時受け付けています。